オードリーヘップバーン
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今日ユニセフから募金のお願いのお手紙がきており、
表紙が永遠の憧れの‘オードリーヘップバーン’でした。

彼女は晩年ユニセフ親善大使をしていたので、当然の被写体なのですが、

何だかとっても訴えるものがありました。

抱かれた赤ちゃんのあまりにも無垢なきらきらした大きな瞳と、
その赤ちゃんを見守るやさしいまなざし…。

オードリーは、病気に冒されながらも、エチオピアやスーダン、ソマリアなど多くの国を訪問、
戦争や飢餓に苦しむ子どもたちを励まし、社会に子どもたちへの支援を呼びかけました。

「子どもより大切な存在ってあるかしら?」というメッセージは、今でも子どもの命の大切さを訴え続けているそうです。

何かおいしいものを食べたと思って、洋服を1枚買ったと思って、…………!!です。
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by mie92m | 2006-11-30 23:59
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